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●代表/古賀功一。1950年佐賀県唐津市出身、東京在住。1970年より広告代理店・電通(東京)の仕事に関わる。1986年スタジオウィル設立(東京)企業CIデザイン、広告、パッケージ開発デザインに従事する。マイルドセブンのデザイン開発、京樽の仕事、大蔵屋、リクルートの「住宅情報誌」の企画開発、野村不動産、住友林業、木下工務店など住宅業界の仕事をしてくる。1990年、地域工務店の支援事業を開始。匠の会(東京)はじめ全国各地域ビルダーの販売コミュニケーションの仕事を経験。2005年/DREAM NOTEを開発。2007年/デザインによる精鋭工務店のネットワーク構想“D・FORUM”を結成するための「DX計画」を構想化。DX計画の使命は“情報発信体力のある本物の地域工務店”を育てること。 |
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